アフターフォロー

こだわりのアフターフォロー3つのポイント

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point保証期間は最長10年間

弊社は最長で10年間もの品質保証をお付けしております。これほど長期の保証期間を設定している業者は他にはなかなかありません。技術に自信があることと、お客さまに満足いただき末永くお付き合いさせていただきたいという想いから、保証期間を長くしました。

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point保証期間を過ぎても真摯に対応致します

re;pair多摩は「塗っておしまい」「保証期間が過ぎたら後は知らない」ということはございません。保証期間が過ぎても、不具合やお困りごとが発生しましたらご遠慮無くご相談ください。真摯に対応させていただきます。

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point定期診断は無料

外壁塗装・屋根塗装を行った後も定期診断を実施し、お家の状態をチェックいたします。プロが定期的に診断することで、適正な塗替えやメンテナンスのタイミングがわかります。また、雨漏りや腐食などのトラブルを未然に防ぎ、建物の寿命を延ばすことにもつながります。

各部位の保証期間

外壁(サイディング)
7年
屋根
3年
金属部
3年
木部
3年
モルタル
7年
タイル
7年

※耐用年数から算出

外壁・屋根の定期診断は必ず行いましょう

建物の寿命を延ばす、安全・安心して暮らすためには外壁や屋根の定期診断が必須です。外壁や屋根の塗料は必ず劣化します。そのまま放置しておくと雨漏りやシロアリの発生といったトラブルにもつながりかねません。また、建物の耐久性が低下して地震などの災害時に倒壊するリスクも高くなります。

たとえば外壁であれば「色あせが見られる」「触ると白い粉が指に付着する」という現象が、屋根であれば「ツヤがなくなってきた」「コケや藻、カビが発生している」という現象が劣化のサインとして現れ、ある程度ご自身でもチェックすることが可能です。しかし、目には見えない劣化が進んでいることも考えられます。そこで、専門家による目で正確に外壁や屋根の状態を確認し、メンテナンス時期を見極めてもらうことが重要です。特に屋根はご自分でチェックするのが難しい箇所なので、専門家に任せることをおすすめします。

また、素材や部位、地域によってメンテナンスすべき時期も大きく異なります。たとえば窯業系サイディングの外壁塗装は耐用年数が7年と言われていますが、木材の板張り外壁は5年くらいの周期でメンテナンスしなければいけません。同じ素材でも塩害が発生しやすい沿岸部や積雪で水に晒される時間が長い降雪地などは他の地域と比較して耐用年数が短くなることもあります。

耐用年数はあくまで目安。定期診断をしっかりと受けて、適切な時期にメンテナンスを行いましょう。弊社では認定塗装診断士が定期診断を実施し、お客さまの建物の状態を正確に見極めます。無料で診断いたしますので、お気軽にご相談ください。

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